結露ってなぜ起きるの?(足立区 外壁塗装の楽塗)|東京都足立区・葛飾区で外壁塗装・屋根塗装をするなら株式会社楽塗

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結露ってなぜ起きるの?(足立区 外壁塗装の楽塗)

2021年2月15日

皆さんこんにちは(^^♪

東京都足立区・葛飾区を中心に外壁塗装・屋根塗装・防水工事を専門に行っている楽塗です。

今日は久しぶりに天気が崩れましたね☔

ザーザー降りのでしたので、本日はほぼ現場がストップとなりました。

外壁塗装や屋根塗装等の外のリフォームは、雨の日はできません(´;ω;`)※工事内容によります。

気温もだんだんと春に向かってあったかっくなってきてます。

さて、本日は結露ってなぜ発生するのか❓をお伝えさせて頂きますm(__)m

なぜ急に結露かというと、私の家も結露がなかなかなもんで・・・・

冬になると皆さんのご自宅でも結露は発生しておりませんか❓

例えば、寒い朝にカーテンを開けるとサッシや窓に水滴がついていると思います。

これが『結露』です。

室内と屋外の気温差大きいために発生するものになりますが、あまりに酷いと家の腐食やカビの発生に繋がります!!

ではでは・・・そもそも結露ってなぜ発生するのか?

実は結露は冬の寒い日にイメージされやすいですが、湿度が高い梅雨時期にも発生することがあるんです!!

というのも、結露の発生メカニズムは「室内と屋外の気温差」と「湿度」によってくるからなんです。

冬は外の気温が低くて室内は暖かいですよね?

この温度差が大きいほど、部屋の中の水蒸気が窓ガラスの表面で冷やされて、結露になります。

要は、冷たい飲み物をグラスやコップに注ぐと、水滴がつく現象と一緒です(‘ω’)

空気には水蒸気が含まれていますので、水蒸気の量は気温が高く、湿度が高いほど多くなります。

気候でいうと亜熱帯を想像して頂ければわかりやすいかもしれません(^^♪

暖かくて水蒸気をいっぱいに含んだ空気が冷やされると、余分な水蒸気は水に変化する。

飽和水蒸気量』を超えたという事です。

最後のまとめかたが、理科みたいですね(^^)/

理科があまり得意ではない私が書いてますので、間違っていたらすいません(´;ω;`)

次回は、結露で家はダメになるの?をお伝えさせて頂きますm(__)m

 

外壁塗装や屋根塗装・防水工事でお困りのことや、内装・水回りのリフォームをご検討中の方は、

是非楽塗までお気軽にご相談くださいm(__)m

建物診断からお見積りの作成までは、無料でご対応させて頂いております。


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