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塗装をせずにイメチェン💛外壁カバー工法について✨

2020年6月9日

こんにちは♪💕

前回、屋根のカバー工法についてお話させていただきましたが、今回は、

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 外壁のカバー工法

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

についてのお話をさせていただきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡

皆様は、外壁の修繕工事を検する際に半数のお客様は外壁塗装を選ばれる方が

多いですが、カバー工法と言う選択肢もございます☺

塗装を行わずに既存の外壁に新たな素材を重ね張りする工事方法です。

サイディングやモルタルの外壁で使える工法なので、外壁のデザインをがらりとイメチェン(^^♪

そんなことができるんです🤥☆

 

また「カバー工法」は、塗装と張替えの中間に位置する工事方法です。塗装よりはひどい劣化に対応できますが、外壁内部がボロボロだと張替えが必要なケースもあります(>_<)

しかも、こんな方にはなおさらおすすめです(^_^)/❤

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  • 塗装では工事ができないけれど費用を抑えたい
  • 工期を短縮したい
  • 保温や防音を重視したい

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

尚、デメリットとしてあげられておりますのが、

カバー工法で行えない外壁があることはデメリットにあげられます。外壁の表面的なひび割れや破損程度ならカバー工法です・・・

外壁内部の腐食が進んでいたり既存外壁の寿命により強度が確保できなかったりする場合は張替え工事が必要です。

カバー工法が可能かどうかの判断は、診断士でないと確認することができません(>_<)

 

さらに、使える外壁素材が限られるというものがあります。既存外壁に新しい素材を張るため、カバー工法では重い外壁素材を張ることができません。

軽量の素材は多くが金属サイディングに限られるため、デザイン性が低下する場合もございます(@_@)🖌🖌

外壁が重くなる点もカバー工法のデメリットです。どれほど軽い金属サイディングを利用したとしても、現在より外壁の重さが増すことは間違いありません。

外壁の重量が増すと耐震性が低下し、地震の際に破損しやすくなります。

金属サイディングを使いたくない人や、耐震性が心配な人はカバー工法は向いていないと考えられます🤢

 

どちらの工法についても、メリット・デメリットはございます🤢

外壁修繕を行う前にはいろいろとご検討されてから工事されることをおすすめいたします(^_^)/

そんなご検討する中で、弊社 楽塗はお客様のご要望などにそったご提案・お手伝いをさせていただけたらと思います(>_<)💦💦

 

お客様の一人一人にあったご提案が出来ます(^_-)-☆

 

なのでお悩みなど施工に関することについては是非弊社 楽塗まで

お申し付けくださいませ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

以上💛外壁塗装業者の株式会社 楽塗 山之内がお送りいたしました。

最後までご覧いただきありがとうございました!(^^)!


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