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雨漏りを放置するデメリット

2016年10月1日

雨漏りを放置しておくと、様々なデメリットが発生します。

特にデメリットとして大きな被害を受けるのは、建物です。
雨漏りを放置したままだと、雨が降るたびに雨水が住宅に浸透していきます。
その結果、湿度が高くなってしまい、木造部分が腐ってしまうのです。

木造部分が腐ってしまうと、家の寿命を短くしてしまう結果に繋がります。
徐々に耐久力を落としていくこともあれば、最悪の場合雨漏りが原因で倒壊することもあるのです。

このように木造部分が腐ってしまうと、災害が起きたときにも倒壊しやすくなります。
また、雨漏りで家の寿命を短くしてしまうのは、木造部分が腐ってしまうからだけではありません。

湿気を含む木材は、シロアリの大好物といわれています。
ただでさえ腐って弱くなっている木造部分がシロアリの餌食になってしまえば、さらに家の寿命を短くしてしまうでしょう。

しかし、雨漏りがもたらす被害は、家の寿命を短くしてしまうだけではありません。
湿気の多い住宅に住んでいると、カビの発生によるアレルギー感染症を訴える人もいます。
また、カビの発生によるアレルギー感染症だけでなく、さらに深刻な健康被害を引き起こす可能性もあります。

他にもカビの発生は、嫌な臭いの元となったりして、快適な生活を脅かす存在と言えるでしょう。
家の寿命を短くしてしまうだけでなく、住む人にも危険な住宅になるので、たかが雨漏りといって放置してはいけません。

雨漏りが発生している場合、多くのケースではすでに様々な被害が発生しています。
ですから、雨漏りを見つけたら迅速に工事をおこない、改善してなければいけません。

素早く見つけて工事をおこなえば、木造部分が腐ってしまうことも防げます。
家の寿命が減るのも最小限に留めることができて、シロアリの餌食になることもありません。
もちろんカビの発生によるアレルギー感染症など、人体への悪影響もなくなるでしょう。
雨漏りは放置せずに、素早く修繕することが大切です。


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