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知っておこう!「汚れやすい」外壁塗装と「汚れにくい」外壁塗装の違いとは

2017年10月11日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

外壁塗装工事を頼んでせっかく綺麗になった外壁も、気づいたらたくさん汚れが付着していた、という状況になるのはイヤですよね。

今回は、汚れやすい外壁塗装とより耐久性のある外壁をご紹介しようと思います。

 

■汚れやすい外壁塗装の塗料
外壁の耐久性は「汚れにくさ」に関係しています。汚れにくい外壁にするため、まずは反対に「汚れやすい」塗料を知っておきましょう。

 

・合成樹脂:帯電しやすく、塗膜の表面が静電気を帯びるためホコリや汚れをもたらします。
・艶なし塗料:艶あり塗料と比べてゴミが付着しやすいです。
・弾性塗料:塗膜に粘着性があり柔らかいので、ゴミが付着しやすく取れにくいです。

 

■汚れにくい外壁塗装の塗料とその効果
続いて「汚れにくい」塗料を紹介します。

 

・セルフクリーニング機能をもつ低汚染性塗料
従来の雨水と塗膜がなじまない塗料とは違い、表面に親水構造をもつため、雨水が塗膜となじんで汚れを洗い流してくれるものです。
全く汚れないわけではありませんが、従来の塗料より外壁が汚れにくくなります。

 

・セルフクリーニング機能をもつ低汚染性塗料の効果は?
外壁の汚れの中でも、特に「雨だれ跡」は外壁が非常に汚く見えるので、お悩みの方も多いと思います。
しかし、セルフクリーニング仕様の低汚染性塗料を使えば、雨水と共に汚れもはじいてくれるので「雨だれ跡」が残りにくくなるのです。

 

■カビ・藻を発生させないためには
外壁にはカビや藻が発生しやすいため、特にアレルギーを持つ人が家族の中にいる場合には、“防カビ”を意識して外壁塗装工事を行いましょう。

 

対策としては、外壁塗装工事の際に、洗浄剤で汚れを完全に洗い落としてから防カビ剤を塗布し、その後、艶あり塗料、防カビ剤入りの塗料を塗ると良いでしょう。

 

いかがでしたか。

外壁塗装工事を行う際には、ついつい見た目重視で考えてしまいますが、「きれいな外壁を長持ちさせる」ことも考えて、外壁が汚れにくい適切な塗料を選ぶようにしましょう。

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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