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外壁塗装の専門用語-クラックとはpart2―

2017年6月29日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

前回のブログではクラックの原因についてお話しましたが、実際にひび割れの大きさによってクラックもいくつかの種類に分類されます。前回のブログではクラックの原因についてお話しましたが、実際にひび割れの大きさによってクラックもいくつかの種類に分類されます。そこで今回はクラックの種類と補修方法についてお話していきますね。

 

~クラックの種類~クラックの種類は主に4つあります。・ヘアークラックヘアークラックはその名の通り、髪の毛のように細いひび割れのこととなっています。どの状態がヘアークラックという明確な定義はありませんが、近くで見て外壁に小さな筋が入っている場合がヘアークラックを指します。

 

・構造クラック構造クラックとは、建物自体が歪んでしまうことによって外壁にひび割れが発生する現象のことです。地震などの外的な振動が建物自体に加わってしまうとき、一定方向に力が偏り構造的な問題によってひび割れが発生してしまいます。場合によっては外壁塗装で対処できない場合もあります。

 

・塗装のつなぎ目によるクラック外壁を塗装する際には基本的に塗料が乾燥してしまう前に一面を一気に塗るものですが、天候など何らかの理由で塗装を中断する場合があります。この際前に塗った部分と途中から塗った部分のつなぎ目がどうしても脆くなってしまうのです。

 

・乾燥クラック乾燥クラックは、水分が蒸発して乾燥してしまうことにより発生するひび割れのことです。外壁は湿度により収縮がおこります。この収縮が過度に起こってしまった場合に発生するクラックで、季節によって天候に特色のある地域の住宅ではよく起きてしまいます。

 

クラックの種類についてお分かりいただけたでしょうか?原因によってクラックの補修方法も変わってきますし、早急に対処したほうがいいものか、そうでないのかが変わってくるものでもあります。多くの場合、クラックが起きてしまうというのは既に外壁の劣化が始まっているサインなので、一度外壁塗装の相談をしてみた方がよいでしょう。楽塗では無料で資格を保有している専門家が外壁の状態を診断致しますので、お気軽にご相談くださいね。次回はクラックの種類によってどんな補修方法が取られるのかをご紹介します。

 

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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