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外壁塗装の塗料はどれがいいの?~ウレタンのデメリット~

2017年6月7日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

前回は、外壁塗装におけるウレタン塗料のメリットについてお伝えしました。ウレタン塗料は、コストと性能のバランスが取れておりコストパフォーマンスに優れていることを理解していただけたと思います。

今回は、そんなウレタン塗料のデメリットについてご紹介します。

 

・耐用年数が短い
外壁塗装用の塗料の平均耐用年数が10年程度と言われているのに対し、ウレタン塗料の耐用年数は6~8年と比較的短いです。価格を考慮して耐用年数を考えてみるとしょうがないことではあると思いますが、長い目で見ると合計コストがシリコン塗料よりも高くなってしまう可能性があります。

 

・強い毒性がある
ウレタン塗料に含まれているイソシアネートという配合成分には強い毒性があります。ですので、取り扱いの際には十分な注意が必要となります。

 

・水分との相性が悪い
ウレタン塗料の中に含まれている硬化剤は水分に反応しやすく、湿度が高い時期には塗膜を行えません。ですので、夏場での塗装をお考えの方は再度ご検討が必要です。

 

いかがでしたか。
コストパフォーマンスに優れているウレタン塗料ではありますが、いくつかのデメリットがあります。ここでお伝えしたデメリットは一部にすぎません。是非一度、ご自分で調べていただくことをおすすめします。詳しいことは弊社までお問い合わせください。

 

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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