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外壁塗装の塗料はどれがいいの?〜フッ素のメリット〜

2017年5月9日

外壁塗装は住宅を風雨などの外的刺激から守るためには欠かせない施工です。
そして外壁塗装によって得られる効果は、その際に使用される塗料の種類によって変わってくると言えます。
外壁塗装で使用される塗料にはいくつかの種類がありますが、今回はその内のフッ素の特徴についてお伝えします。

 

・長い耐用年数
まずは、耐用年数が非常に長いと言う点です。
これはフッ素が摩耗に対して強い耐性を持っているためです。そのため、光沢も長続きします。
外壁塗装は必ずある程度の期間が経つと劣化が見られてきます。
そしてそれを修復するために塗り直しが必要になってきますが、フッ素の長い耐用年数のおかげで塗り替える回数が必然的に少なくなりますね。

 

・高い親水性
2つ目に、親水性が高くツヤがあるという点です。
親水性が高いと言うことは、外壁に塗装した汚れなども雨で自然に洗い流されていくということです。そのため、外壁に汚れがつきにくく、カビなども発生しにくいと言えます。汚れや傷が目立ちにくい外壁を、少しでも長く保ちたいという場合には、フッ素はうってつけの塗料です。

 

・比較的高価格
フッ素塗料は他の塗料よりも費用がかかります。
しかし、性能のいいフッ素を利用し、塗り直しを回数がへるなどのメリットを考えると、性能に劣る低価格の塗料を利用するよりも、価値があると十分に言えるのではないでしょうか。
例えば、建物や立地場所などにもよりますが、他の塗料が5〜10年程度で塗り直しが必要になる中にあって、フッ素は平均して15〜20年は塗り替えが不要だとされています。建物によっては、30年以上、塗り替えを行っていないと言うこともあるようです。

 

また補足になりますが、外壁素材に密着しやすく、紫外線の熱を建物に伝えにくくするという性質も兼ね備えています。
いかがでしたか?今回はフッ素の特徴を紹介しました。
フッ素は一般家屋だけでなく様々な目的で使用されています。そのような高性能な塗料をぜひ検討してはどうでしょうか!


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