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外壁塗装で足場って、本当に必要なの?

2017年9月14日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

建物の外壁や屋根を塗装する際は、工事の前にまず足場を組み、防護シートで建物全体を覆うことがほとんどです。

建物の外壁や屋根を塗装する際は、工事の前にまず足場を組み、防護シートで建物全体を覆うことがほとんどです。

でも、足場を組むための費用って意外と高いんですよね。

 

しかも、よく考えれば、塗料を塗るだけの作業だったら足場ってそんなに必要無いのでは?

そのように考える方もいらっしゃるかもしれません。

そこで今回は、「なんで外壁塗装にも足場が必要なの?」という疑問にお答えします!

 

理由①:高圧洗浄を行わなければならない
恐らく、外壁塗装と言われると、ハケを使用して外壁に塗料を塗っていくシーンが想像されるのではないでしょうか?

そこだけを想像すると、防護シートで建物を覆うまでしなくても良いのではないかと思ってしまいます。

 

しかし、外壁塗装の工程には、実際に塗料を塗る前に外壁を高圧洗浄するという工程があります。

高圧洗浄とは、高圧噴射させた水を吹きかけることで、外壁の汚れや古くなった塗料を剥がすというものです。

高圧洗浄の際、大量の水しぶきが周囲に飛散し、周りの住人や歩行者に迷惑が掛かります。

それを防ぐために足場や防護シートが必要にとなります。

 

理由②:職人の身の安全の確保と作業の質向上のため
塗装ぐらいと侮ってはいけません。例えば、塗料の入った缶は1つ10kgから20kg程あります。

それを、外壁の上部まで梯子を上って持っていくのはかなり危険です。

 

職人の身の安全を確保するために、足場はかなり重要であることが分かります。

また、そのような危険な環境で作業をしていると、往々にしてその作業の質は低下してしまいます。

自分の満足のいく施工を職人さんに行っていただくという意味でも、足場は重要なものとなっています。

 

このように、周囲の人々への配慮、職人さんの安全への配慮のためにも足場は必要です。

足場を自社で制作している業者でしたら比較的足場代が安いので、そちらを検討されてみてはいかがでしょうか。

以上、足場の必要性についてお話ししました!

 

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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