外壁塗装で起こる手抜き工事の実態 Part1|東京・千葉・埼玉で外壁屋根塗装をするなら株式会社楽塗

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外壁塗装で起こる手抜き工事の実態 Part1

2017年9月2日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

建物の外壁は、定期的に塗装し直すことが必要です!

その際、外壁の塗装は、専門の業者に依頼することが基本となります。
しかし、くれぐれも注意してください!
実は、塗装工事というのは、「手抜き工事」がかなり多いのです!

 

塗装工事に関する被害相談は、平均すると1日15件ほど寄せられると言われています。
塗装工事というのは、1つの建物で頻繁に行われる工事ではないことを考えると、1日15件という数字は多いと考えられます。
塗装業界というのは、やはり手抜きをしても、素人の目では気づきにくいという現実があるため、頻繁に手抜き工事が行われるのでしょう。
そこで今回は、塗装工事で行われている手抜き工事の実態をご紹介していきます!

 

・使用する塗料を勝手に変える

塗装を業者に依頼する際は、見積もり時などに、使用する塗料を決めます。

塗料はグレードによって性能が変わるため、料金も変わってきます。

そこで、どの塗料を使用するのか、あらかじめ決めておきます。
しかし、悪質な業者ですと、勝手に塗料を下のグレードのものに変えてしまいます。

お客さんから料金をもらっておいて、勝手に安価な塗料を使用するということです。お客さんは、塗装についての知識が少ないので、なかなか見破ることはできません。

 

・塗料を本来よりも薄く塗る

塗装が本来の効果を発揮するためには、塗料を、ある一定の厚みを持たせて塗る必要があります。

しかし、悪質な業者は、塗料を、本来必要な厚みよりも薄く塗ることがあります。

そうすることで、同じ面積を塗る場合でも、必要となる塗料の量が少なくなり、その分材料費を減らすことができます。

また、乾燥させるために必要な時間も短くなります。このような理由から、塗料を薄く塗る業者が出てくるのです。

 

いかがでしたか?塗装を依頼する際は、やはり信用できる業者に依頼したいですね!
次回も引き続き、外壁塗装の手抜き工事の実態について、ご紹介します!

 

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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