建物をきれいに長持ちさせる秘訣!-防水工事をする意味-|東京・千葉・埼玉で外壁屋根塗装をするなら株式会社楽塗

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建物をきれいに長持ちさせる秘訣!-防水工事をする意味-

2017年12月7日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

防水工事をお考えのみなさま!

「雨漏りが不安」
「鉄筋コンクリートの建物は防水工事が必要って聞いたけど…」

様々な理由があると思いますが、この記事を読んで不安を解消しましょう!

というわけで、今回は「防水工事の必要性」ついてお話したいと思います。

 

■建物自体の補強

建物にとって、一番の脅威は「自然」だといえます。
というのも、建物は365日雨風や紫外線にさらされていて、常にダメージを受けているからです。
徐々に壁が弱っていってしまうと3650日(10年)経ったら予想以上にダメージを受けています。
防水をするだけで、自らのダメージを極力抑えることができるため建物が長持ちします。

 

■建物の劣化の修繕

〇透湿防水シートのめくれや劣化

透湿防水シートとは建物の外周に貼る防水シートのことで、水は通さないが湿気は通すものです。

この防水シートは気づかないうちに、めくれていく事があります。
その場合は建物が雨にさらされ、深刻な場合は内部が腐食している場合があるのです。

 

また、透湿防水シートは防塵・防腐処理の薬剤に触れると劣化する可能性があるので、水によって建物が劣化しているかもしれません。

 

■外壁塗膜の剥がれ

外壁塗装の目的の一つに「防水」があります。
逆に言えば、外壁塗膜が剥がれると防水が出来なくなるのです。

 

したがって、外壁塗膜が剥がれてしまうと建物は雨風にさらされることになります。
外壁塗膜の剥がれは一目瞭然なので、早期発見の場合はまだ安全かもしれませんが、かなり剥がれていた場合は注意した方がいいでしょう。

 

■ヒビ(クラック)

外壁のヒビは専門用語で「クラック」といいます。
このクラックがあると内部に水が侵食し、急速に腐食が始まります。
内部が腐食すると、雨漏りの被害にあったり、もっと進行すれば建物自体の安全性が失われることになったりします。
したがって、クラックを見つけた場合はすぐさま防水工事を行いましょう。

 

■おわりに

いかがだったでしょうか。

今回は「防水工事の必要性」についてお話しました。
防水工事を怠れば建物の安全性が失われます。
建物をきれいに安全に保つためには防水工事が必要ということなのです。

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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