築10年経つと外壁塗装工事をしたほうが良いのはなぜ?|東京・千葉・埼玉で外壁屋根塗装をするなら株式会社楽塗

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築10年経つと外壁塗装工事をしたほうが良いのはなぜ?

2017年11月24日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

「外壁塗装っていつの時期にすればいいの?」
「お家を建ててから10年経つけど、外壁の塗り替えって必要なのかな」
など、外壁塗装の時期について知りたい方は多くいらっしゃいます。

 

外壁の塗装工事の目安は、よく築10年と言われます。

外壁塗装を定期的に行うことで、大事なお家を長持ちさせることができるのですが、なぜ、築10年が外壁塗装工事をする目安となっているのでしょうか。

そこで、今回は、築10年で外壁塗装工事をしたほうが良い理由についてお話します。

 

・防水性の効き目が切れる時期だから

塗装工事は10年おきにと言われている理由の一つは、築年数が5~7年のお家は、防水性が切れると言われているからです。
塗料を塗り、塗膜を作ることで、風雨や紫外線から劣化した外壁を守ることができます。

そのため、建物の耐久性を高め、劣化原因を解消して、お家の寿命を長くさせることができるのです。

 

・色あせや塗膜の汚れのせいで印象が悪くなるから

また、私たちのお家の外壁は、常に、風雨や紫外線の影響を受けています。これが長期間続くと、色あせや塗膜の汚れが見られるのは当然ですよね。

そこで、塗装工事をすると、外壁塗膜をキレイにすることができ、まるで新築みたいにお家をよみがえらせることができるのです。

今や、塗料は、豊富なカラーバリエーションがあるので、きっとあなたの希望通りのデザインの外壁を手に入れることができます。

 

・築10年で塗装工事をしなかった場合

では、塗装工事を長期間行わずに、外壁の防水性の効き目がなくなってしまうといったいどうなるのでしょうか。
効き目が無くなった場合、外壁材に雨水が浸入したり、直接紫外線にさらされたりします。

そのあと、外壁材だけでなく、住まいの構造体の劣化につながったりするのです。

つまり、お家の寿命が短くなることを意味し、塗装工事だけで済んでいたものが、建て替え工事をしなければならない事態に陥ってしまいます。

 

いかがでしょうか。

塗装工事は、一見、かなりコストがかかるものかもしれません。

しかし、定期的なメンテナンスを怠って、結局、お家を建て替えなくてはならない事態になると、何倍ものコストがかかってしまいます。

それに、外壁塗装工事は、お家の寿命アップにつながりますし、新築のようにお家をよみがえらせることができるのです。

築10年経ったら、ぜひ外壁塗装工事を検討してみてください。

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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