外壁塗装の塗料はどれがいいの?〜断熱塗料の特徴〜|東京・千葉・埼玉で外壁屋根塗装をするなら株式会社楽塗

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外壁塗装の塗料はどれがいいの?〜断熱塗料の特徴〜

2017年5月3日

こんにちは!

東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗です!

 

戸建て住宅を購入したり建築した人は、住宅を手に入れる時がピークで、あとのことはあまり考えていないということがよくあります。
もちろん漠然と住宅の維持費がかかることを意識しているかもしれませんが、具体的な内容まではよくわからないでしょう。
実際に体験してみなければ住宅の維持費はどれぐらいかかるかわからないのです。
どこに住んでいるかによっても維持費が変わってきます。

 

維持費の一つに外壁塗装があります。
外壁塗装は、住宅の壁と屋根の塗装をすることです。
塗装といっても様々な種類がありますが、一般的に利用されているのはシリコン塗料といわれるものになります。

 

シリコン塗料がよく利用されている理由は、コストパフォーマンスが高いからでしょう。
耐用年数が13年程度の割にはかかる費用が安いため、長期的に見れば比較的安く塗料することができることになります。
要するに維持費が安くなるのです。

 

それよりも割高な塗料として断熱塗料があります。
この塗料は一見割高で、一般的な塗料より値段が高いのが特徴ですが、その代わり耐用年数はわりと長いのが特徴です。
耐用年数は13〜15年という業者もありますが、実際には20年ほど長持ちをするでしょう。

 

では断熱塗料にはどのような特徴があるでしょうか。
断熱塗料の特徴は、冬場や夏場に部屋の気温を外に逃がさずに済むことです。
例えば夏の間であれば、一部の地域を除き気温が30度を超えますので、冷房を入れることになります。

 

このとき冷房代をできるだけ減らすためには、部屋の室温を外に逃がさないことことが大事です。
断熱塗料の場合は、部屋の中の冷たい空気を外に逃がさないようにすき間をなくしていくのです。
逆に冬の場合は、暖房を入れますので、部屋中が暖かくなりますが、このときできるだけ部屋の暖かい空気を外に逃がさないようにすることがポイントになります。
断熱塗料であればこれを実現することが可能です。要するに、断熱塗料は熱をコントロールすることができるのです。

 

 

クロスの貼替・トイレ交換等の内装、シーリング工事・外壁塗装工事等の外装の工事に関して気にになることや質問がございましたら是非弊社までご連絡ください!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました!

今後とも東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗をお願いいたします。

 

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是非、東京都足立区・葛飾区・江戸川区の地域密着型外壁・屋根塗装・雨漏り修理・防水工事専門店の株式会社楽塗の施工実績をご覧ください。

 

 


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